Hole理論コーチング  ここが自分の居場所だと思える人生へ

Hole理論に関する記事一覧


Hole理論

こんにちは、内山です。 『私はアダルトチルドレンだと思います』 この言葉をこれまで多くのクライアントから聞いてきました。 アダルトチルドレンとは医学的な診断名ではなく、生きづらさに焦点を当てている言葉です。 アダルトチルドレンという言葉は1981年に発売された 「私は親のようにならない」 という本が切欠となりア - パート 2

Hole理論 お客様の声

こんにちは、内山です。 今日のテーマは 『感情の受け取り方』 3つのパータン徹底解説 です。 もしかしたら、あなたは、こんな悩みを持ったことはありませんか?   人の感情をうまく受け取れない。 自分の感情がよく分からない 感情をコントロール…

Hole理論

こんにちは、内山です。 職場に苦手な人がいる。 人と適切な距離が分からない。 こうした悩みをよく相談されます。 今回は、 人と適切な距離感を取る 3つのパターン という話をします。 アドラーが言った 「すべての悩みは対人関係の悩みである」は、 あまりも有名な言葉ですが、人との距離感が分からない。 こうした相談をアドラーが言った「すべての悩みは対人関係の悩みである」は、あまりも有名な言葉ですが、人との距離感が分からない。こうした相談をよく受けます。 - パート 2

Hole理論

こんにちは、内山です。 今日の記事は、「心の穴」発見セッションを受けた方からのメッセージをご紹介します。 「心の穴」とは、不安を引き寄せる根本原因のこと。 自分のタイプが分からないという方はこちらからすぐに確認できます。 ============== 先日、セッションして頂いたSです(^^) 貴重な時間を割いて子どもの頃からなんか人と違うなーと感じていたり人から理解されないなーと感じている。それは即ち、人と違う才能の片鱗です。なぜなら、才能とはいかに人と違うのか?に集約されるから。 - パート 2

Hole理論

こんにちは、内山です。 今日は頂いたメールを紹介します。 テーマは「安心」について。 =============== 内山さん。ご無沙汰しています。 以前何度かYouTubeラジオに出て頂き、その節はありがとうございました。 内山さんのメルマガはほぼ毎日読ませて頂き、診断テストもやってみました。 数ヶ月前にやっ自信のなさからいろんな自己啓発系を学びまくり、ワークもしたり、高額セッションも受けまくりましたが、いいとこまではいくのですがその後強烈な不安感に襲われ、毎日が「何のために生きてるのか?」と自己否定。 - パート 2

Hole理論

こんにちは、内山です。 今日は読者から頂いた質問に答えます。 とても大切な内容なのできっと今後の人生に役立つと思います。 同じ質問に対して「コーチング」と「Hole理論」の2つの視点でお答えしてます。 あ!なるほど!そういうことか! という実感をあるように説明しました。 少し長めの質問ですが素晴らしい内容です。これはデカルトの有名なコギトエルゴスム 「我思う、ゆえに我あり」という哲学的な常識を吹っ飛ばす内容でそもそも「我思う」の「我」が不安定で揺れ動いているわけです。 - パート 2

Hole理論

こんにちは、内山です。 以前のクライアントで今井さん(仮名)という女性がいました。今井さんは結婚されていて旦那さんと旦那さんのご両親そしてお子さんが4人、一家8人で暮らしていました。旦那さんは仕事が忙しく家にいることが少なく一人で家事と育児…

Hole理論

こんにちは、内山です。 今日は、10年間引きこもりをしていた女性が人生を変えた話をします。世間では「引きこもりは甘え」という人もいますがそれは大きな間違いで楽するために引きこもる人はいません。人と関わるのが怖くて部屋から出ることができない。…

Hole理論

こんにちは、内山です。今回は、めちゃくちゃ大切な『心の領域』について話します。まずは、こちらのイラストをご覧ください。 このイラストは以前にお配りしたことがありますが、簡単に説明します。このイラストは人のマインドを木にたとえて第一層から第四…

Hole理論 高田さん(仮名)の話

こんにちは、内山です。 2011年からコーチとして活動する中でどうしても分からないことがありました。 それは 『コーチングの効果が全くない人がいる』 ということ。 これはコーチとしては絶対に解明しないといけないこと。 しかし、その理由が全く分かりませんでした。 今日はそんな話をします。 もし、あなたが コーチン最も気になったことはなぜ、コーチングの効果がないのか? 原因が全く分からなかったことです。原因さえ分かれば、 「もう少しこうすればよかった!」 という反省ができ、改善することができます。 - パート 2